2005年05月12日
つれづれ日記はじめました
早いもので櫻湯山茱萸がオープンして1ヶ月経とうとしております。
庭の木々も緑が濃くなりつつあります。
さて、このつれづれ日記では、
櫻湯 山茱萸からのお知らせや、
スタッフのつぶやき、
ひとり言などを書いていこうと考えております。
不定期更新ですが、どうぞ宜しくお願いいたします。
投稿者 sansyuyu : 2005年05月12日 17:55
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://sansyuyu.jp/turedure/mt-tb.cgi/8
コメント
ご丁寧にお手紙を添えて、パンフレットお送り頂きありがとうございました。(武茂様がお手配下さいました)
素敵なお宿ですね。パンフを拝見して感動です。
とても残念なのですが、旅行期日が5月16~20日ですので
他を予約してしまいました。
パンフを持参して皆に配り、次回には是非利用させて頂きたいと存じます。
皆川典子
投稿者 皆川典子 : 2005年05月13日 19:38
はじめまして SANSYUYUさん。
東京在住の「るぴなす」ともうします。
まずは、オープン1ヶ月おめでとうございます。
そしてブログ、スタート!
こちらもおめでとうございます。
突然の訪問、おどろいてらっしゃると思いますが、
こちらのサイトに興味を持ったのは、旅行に関しては
エキスパートの姉が「とてもよかった」と言っていた
からなのです。
江戸時代からのお宿という古くからのものを大切に
しつつ、新しいオーベルジュのかたちを目指してら
っしゃるとのこと。
うーん。いったいどんなかんじなのでしょう?
HPを見る限りでは、お部屋数も少ないですし、静か
にゆったりと過ごせそうなかんじに見受けられました。
パブリックスペースも充実しているみたいですし、
とても興味があります。
…というわけで、とりあえず、近いうちそちらに伺わせ
ていただこうと思っております(笑)。
それでは、お忙しいとは思いますが、どうかおからだ
に気をつけ、がんばってくださいね。
るぴなす
投稿者 るぴなす : 2005年05月14日 15:40
こんにちは。
山茱萸のライブラリーの担当者です。
管内施設で一番利用率が悪く。何故か居候しているマッサージチェアーばかりに人気が集中しております。
メディカルタイプですので押し(圧し)が強いようです。
と言って、私が読むべくも無い、今人気の本などは決して置きません。今後も古筆・仏教美術・考古の様な地味~な本を揃えて参ります。
皆様のご利用をせつに願います。
投稿者 白雨文庫 : 2005年05月17日 09:20
10月2日
2ヶ月遅れの誕生日祝いにと 訪れました。
早く着きすぎたので どこかで時間つぶしと、、 思って駅を出ようとした所、迎えに来てくださって感激!
宿に着くと静かなたたずまいに ホッとする思いが致しました。
釣船荘 の部屋にはいり、又感激しました。
部屋の至るところに心遣いを感じるたたずまいに 今までどれだけの旅館を巡り旅をしたでしょう、こんなに素敵なお部屋は そうありませんでした。
中庭の植物も心安らぎ お部屋係りの女性の清潔感のある
いでたちがこのお宿の象徴のようでした。
部屋のお風呂もゆっくりと入り 御夕食の程よい量と、
素敵な器にもられた素材の良い、美味しい美味しいお料理に 身も心もすっかり 幸せな気持になりました。
歳を重ねると 美味しいお料理を戴き 美しいものに触れ
美しいものを見ると、 あ~あ 生きていて良かったとしみじみ幸せな気分になります。
1月は主人の誕生日なので又こんな気分に浸りたいと思います。
山茱萸さん何時までも皆に幸せを与えてください。
心からお礼申し上げます。
心配なのは 世間に広がりすぎて予約が取れなくなることです。
このようにメールを出すのも責任を感じます『人の目に触れてワイワイ来過ぎると困ります』
隠しておきたい心です。
唯一つ チェックアウトがゆっくりで これがとても嬉しくお布団で寝転んでいましたら お隣は 早発ちだったのか、
、
お掃除のはたきのパタパタするすごい音と掃除機の音でソワソワしてしまいました。一寸残念でした。
投稿者 ikematu : 2005年10月05日 17:57
ikematu様。コメント有難うございます。
ご宿泊。誠に有難う存じます。
過分なお言葉を賜わりまして、御礼申し上げます。
ikematu様よりの斯様なお言葉が、手前どもの元気の源でござ
います。
また、隣の客室の掃除の音につきまして、ご意見を賜りました事、
重ねて御礼申し上げます。
大変失礼がございました事、心よりお詫び申し上げます。
ご意見を参考にさせていただき、改善に努めてまいります。
ikematu様ご夫妻のご健康を祈念申し上げます。
櫻湯 山茱萸 社長室長 須藤 憲一拝
投稿者 白雨文庫 : 2005年10月05日 19:11